
名前は梓ちゃん。
きびしいお母さんに不純異性交遊(?)を禁じられて
オベンキョだけを強いられ、
その甲斐あって名門女子大に合格→会津若松から上京。
ママが選んだ管理人付き女性専用物件に
強制入居させられたまではよかったが、
魔都・東京で、娘は静かな反逆を始めていたのです。
そう、出会い系に登録という地味な反逆を。
それを捕まえたのが当方というそんな物語でございます。
で、彼女、当然男性経験もないんですが、
オナニーするたび妄想を膨らませてきたわけなんですな。
受験勉強の眠気醒ましにエロ漫画を読みながら
お尻に入れてほしい、精子もツバ飲んでみたい
汚れたアナルも足の指も舐めさせて
首絞めながら犯してほしい……等々思い浮かべていたと。
勉強の息抜きにヌクのか、ヌキの合間に勉強してんのか
おかげで偏差値がぐんぐん上がって志望校も合格。
親の監視から逃れられた東京で、
今までの妄想をすべて実現できたわけだから、
芸ならぬ自慰は身を助くとも言うみたいですね。
そんなわけで乳首いじられ5回、クリさわられて2回
アナルに指入れられ3回
イラマで3回(って意味わかんないだろうけど
冒頭の「ディープ・スロート」の話を思い出してほしい)
シックスナインで4回、クンニで7回
挿入したら23回の計47アクメを記録。
初挿入だというのに痛がるどころかイキまくってたのは、
高2の夏休み、制汗剤(Ban16)のスプレー缶で
破瓜は済ませてあったからだそうな。
いちおう処女だからと仏心を出してゴムつけてやったけど
こんだけイクならいいやとバカらしくなり途中ではぎ取ると
「ナマのほうが気持ちいいですう~~っ」って絶叫してました。
末恐ろしい変態ムスメの東京デビュー、ぜひご覧ください。



