今回登場する女の子は、超、超、超おっぱいの大きな女の子です。
Hカップ(本人申告)という事で中々お目にかかる事が難しいと思いますが、
出会うことができて本当に良かったです。自分の運を使い果たすのではなんて思ったり…。


また、両親から一人暮らしのお許しがでず、なんと群馬から新幹線で通学しているとの事。
有名なプロ野球選手を輩出しているあの名門大学に通っているといいますが、
親御さんにしてみたら可愛い娘が一人暮らしなんてさせられないと思って、
新幹線で通学させているのでしょうが、
今回、私は彼女とセックスをしちゃうわけですから、
運命なんて思うようにな行かないんだなと、つくづく思います…。
『箱入り娘のJDのHカップおっぱいを堪能』
そんな「箱入り娘」のHカップJDを「いただきます!」と、
するわけですけどココはじっくりとおっぱいを堪能させてい頂きました。
「でけぇー」と心の中で叫びました。
ブラジャーもデカいんですね。
私の拳が2個~3個位入るんじゃないかって位の大きさです。
たまらないです。
「箱入り娘」だから温室育ち??
っていうわけでは無いでしょうが、肌の色も白く良い感じです。
そして、ただモミモミとするだけでは無く、軽く揺すってしまうのは、
大きなおっぱいを目の前にしてどこか童心に返るからなのでしょうか…。
『パイズリはあまり得意で無いとの事ですが…』
おっぱいで色々と堪能させてもらって、下のお口を確認するといい感じに濡れてきてました。
私のチンコも大分大きくなってきたので、彼女の前に出して咥えてもらいます。
こちらも中々上手なフェラチオです。
もちろん処女では無いですが、親御さんは「まさか娘が…」なんて考えてもいないでしょう。
大学で初の彼氏ができてからこの数年で何人もの男のチンコを咥えてきたとの事です。
そして、もちろん「パイズリ」をしてもらいます。
本人曰く「私、あんまり」的な態度を示すわけですが、
大きくて柔らかいHカップのおっぱいで私のチンコを挟みパイズリしてくれる様は、
本当に気持ち良かったです。
別のマンコって感じでしょうか。
チンコの先が口の方に来た時に「チロチロ」と亀頭の先を舐めてくれるのも良かったです。
『本当に生で入れるの?』
さて、そろそろ挿入の段階へと進むわけですが、
パイズリしてもらっている段階から生挿入の攻防戦がスタートしていました。
彼女を誉め、気持ち良さを伝えテンションを保ちながら、
時にはおっさんの甘ったれた言葉を発して生挿入を試みます。
「本当に生で入れるの?」なんて聞いてくるところは、
彼女自身もある意味許諾しても良いと思っているからかもしれません。
「生好きでしょ?」と聞いてみると首を振りますが、
興味深々で未知の世界を確かめたいという気持ちでしょうか。
※ちなみに、今までの経験での生チン挿入は、初めてとの事でした。
『もちろん、最後は生中出しで!』
生チン挿入を今回も完全な許諾を得たわけでは無いですが、
箱入り娘のHカップ爆乳JDの生マンコを堪能させてもらい、
こちらとしても最高のセックスをしている(勝手な思い込みかもしれません)のでテンションも高くなります。
やけに腰振り運動も軽快で自分でも驚きました。
さあ、いよいよ膣奥までの射精段階に突入なのですが、
中出しのお許しなんて貰っていないわけです。
でも、出したいのです。
この抱き心地の良い箱入り娘のHカップ爆乳JDの初めての中出しを
体験させる為に奥の奥に突きまくります。
カッコ良くイケメン風に中出しを決めたいところですが、
私の欲望のコントロールは難しく最後は、いつも通り私の射精タイミングでの
中出しでフィニッシュとなりました。
いっぱい腰振りをしたので、大分多くの精子を放出する事ができました。
