FC2-PPV-4517034 反省してます、、【半年前まで未経験】彼氏持ち19歳スレンダー美女を目の前に”衝動”を抑えきれませんでした、、※レビュー限定特典
本編完全顔出しになります。
今回はいつも視聴してくださる皆さまに謝罪しておかなければならないことがございます。
これまでリリースしていた動画では何の困難もなく、ゆきまるがハメ撮りしているように編集で見せかけておりましたが、今回においては編集ではどうにもならずかなりの醜態をさらすこととなります。
スムーズに持ち帰り、女の子を落としているよう動画を切り取り、視聴者さまの購入を煽るようなことをしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。
ゆきまる自身、如何に素人の女の子を持ち帰りハメ撮りを撮ろうかと日々模索し、生活しておりますが、今回ばかりは反省しております。
繰り返しこんなことを行わない為にも、今回の原因を自身の反省文としてここに記させていただきます。
この女の子は調理師の専門学校に入り、そこで出会った2つ上の彼氏と大学の近くで同棲をしています。
今回出会ったきっかけとしましては、ゆきまるの出会いツールであるXにおいて、友達の家に3日ほど居候しているのは彼氏と喧嘩しているため、と彼女のタイムラインに記載があり、ゆきまるが近況を把握してしまったことが問題でした。
把握してしまうだけならまだしも、>半年前ほど前まで漢を知らなかったことはxの投稿から把握していました。
「そんな子がxに落ちている」
ゆきまるの思考回路はいつしかおかしくなってしまったのでしょう。
経験人数=今の彼氏のみ
今の彼氏とは結婚したいと投稿しており、それだけしか経験がない19歳。
しかも体はスレンダー体型。そして張りを感じる推定Eカップ。
ゆきまるが一番好んでいるスタイルです。
『どんな方法を使ってもこの子の中にゆきまるを経験させたい』
『ゆきまるを感覚として刻み込ませたのち、今の彼氏とありふれた生活に戻るのを想像したい』
そう思ってしまったのがいけませんでした。
のんちゃん、ごめんね。
彼氏くん、動画を発見して通〇報したりしないでね。あと、のんちゃんは責めないであげてね。
全部ゆきまるが悪いんです...
これからそんなことをしないでいいように、時系列も書き記します。
ゆきまるは出会う前、紳士的なキャラを装い接触しました。
xではエロ動画を投稿しておきながら、こんなに寄り添ってくれるんだとギャップを作るために。
xのDMでは事細かく彼氏の愚痴に寄り添い、仲直りの提案を行い、
「彼氏と仲良しなのんちゃんの投稿を見れるのがとても楽しみだった」と伝えました。
漢を微塵も感じさせないDMを、何故こうもすらすらと打ち込めてしまうのだろう。
紳士的に、あっさりと女友達ポジションを獲得しながらも、
「会ってのんちゃんを励ましたい」
裏でこみ上げている欲求を悟られないよう、抑えながら慎重に文字を入力しました。
ここ数年でゆきまるは、女の子の考えているであろうことを先回りし、外堀を埋めることくらいは容易にできるようになっていました。
自身のコンプレックスを解消するためにした努力というのは恐ろしい速さで進化を遂げるものです。
一般的に女の子は自分にとって害のない人間で周囲を固めます。
彼氏がいる女の子において、初見から漢を出して接すると飢えた漢の醸し出すオーラを犬並みの嗅覚で察知されてしまいます。
こうして好みの女の子に近づき、持ち帰るまでのロードマップを描いていくわけですが、ここで問題が生じます。
1度作ってしまった”友達キャラ”というのは覆すのに多大な負荷がかかるということです。
当然失敗の確立も跳ね上がります。
だからあんなことをしてしまったんです。
皆さま、本当にごめんなさい。
こうするしかなかったと言わせてください。

あんなに有無を言わさずに建物に入ったのは後にも先にもこれで最後にします。
本当に思っています。
好みの彼氏持ちの女の子を落とせそうにないからと言って手を引っ張って〇って〇してしまうなんて。
喧嘩中の気持ちのゆらぎに漬け込み、浮気したいなんて思ってもない女の子をこちら側に連れ込んでしまい、本当にごめんなさい。
最低ですよね...
ですが、結果的に正解でした。
ゆきまるという漢がのんちゃんの内部に入ったからだと思います。
この子、あんなに嫌々○○してたのに、、
撮ろうと向けたiPhoneを突き飛ばしたくせに、
あれは事後のシャワーを終えてからでした。
「まだ帰れない。もうちょっとだけ一緒にいて」
「え?」
耳を疑うのと同時に高揚し妙な反応をしてしまいました。

本当にあの瞬間だけは後悔の念でいっぱいだったんです。
同意なくする中〇しなんて、真の意味での快感ではないですから。
気が動転してしまったのかもしれないし、怖くて言ってるのかもしれない。
本心からそう思いました。
ですが、いつか耳にしたことがあります。
人間は思いもよらないショックや出来事を人から〇えられると、その人に好意を抱いてしまう、、と。
もしかして、のんちゃんの経験の中でセックスというとは好きな人とするものであり、見ず知らずのネットで会った裏垢の男だとしても、行為したこと自体が希少だったのかもしれない。
これはチャンスとばかりにゆきまるは、
「だったらもうちょっといようか」
「でも一緒にいるってことはハメ撮りも撮りたいの撮るよ。」
「xにも動画載せるからね」
数分前に芽生えた自責の念は一言、また一言と吐いていく言葉に比例して消失していきました。
自分を責めたあの気持ちはどこから芽生え、どこに消えてしまったんだろう。
本当は反省の気持ちが今でもありますし、もうしない。そういう気持ちも強くあります。
ですが、たまたまiPhoneをみたら1回目の中出しまでがカメラロールには記録されていました。
2度とこんなことで19歳の未熟な体と心を傷付けることがないよう、ゆきまる自身もハメ撮り交渉の技術を上げ、自己研鑽できるよう、こんな失態は恥ずかしいと感じますが、皆様にも失態の共有をさせていただきます。
失態を晒すことでゆきまるの実力は向上していくのだと、そう信じています。
このような流れでありますので、のんちゃんのxアカウントを特定する行為、各所機関への伝達などくれぐれもしないよう、お願い申し上げます。
二度とこんな性行為はしないとここに誓います。
...
誓います。
誓います...
...
誓います...?
のんちゃん、ゆきまるのこと思い出したらまた彼氏のこと、相談乗ってあげるね。
色々聞いてくれてうれしいって、また言ってほしいな。
色々聞いてくれてうれしいって、また言ってほしいな。

