こんにちは。まるきゅう商事の社長です。
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実はこの子、昔から付き合いのある取引先の社長の*。
小さい頃に一度だけ挨拶したことがあり、
「まぁ、あの子もすっかり女子大生ですよ」
なんて話は聞いていたんですが……
まさかこんな形で再会するとは、夢にも思いませんでした。
部屋に入った瞬間、
さっきまで上品そのものだったお嬢様が、まるでスイッチが入ったように膝をつき、
こちらを見上げて"おしゃぶり"を始めるんです。
経験人数は一桁とは思えない吸い付きで、
黒髪が揺れるたびに、
“知人のムスメ”という背徳感が背中をゾクッとさせる。
そしてそのまま後ろから挿れた途端、
キュッと締めてきて、
たまらず腰を打ち付ける動きがどんどん強くなってしまいました。
あの上品なお嬢様が、
部屋に入った瞬間だけ“隠れビッチ”として開花する──
このギャップ、えげつない破壊力です。


