後々に分かりますが、かなりズレた思考の模様。
ちなみにもう1人紹介して欲しいという話でしたが、こちらはメールの返信はなかったそうです。
前半の続きです。
お年を召したからなのか、一服タイムをはさんで(とは言ってもフェラさせてるのですが)、
首輪をつけて、しつけの時間。
エサ容器の中に顔を突っ込ませ、餌を強制的に食べさせると、
口に合わなかったのか(当然ですが)ゴホゴホと咳き込みだします。
満足そうにニヤニヤした表情を浮かべ、挿入へ。
ここからは悲痛です。まさに悲痛。
弱弱しく挿入は勘弁してほしいと抵抗しながら、挿入されると金切り声で拒否を表します。
もうそれが喘ぎ声とまざりあった卑猥な美声を奏でる女の子、
ズコズコと若い身体を味わうオッサン達にはそれが逆に興奮剤となったようで、
大ハッスル。
そして、メンバーの1人がどうしてもやりたかったというブッカケプレイ。
白濁の濃く臭う精液を連続で顔にぶちまけるゲスト。

目も開けられず、ただただ子宮で違和感を感じ続けるしかない娘。
映像だけならばグチャグチャになった美顔はひどくムラムラとさせる代物ですが、
実際は精液の臭いや、男共の匂いが混ざり合い散々だったとのこと、
ニ度々やらないらしいので、見納めなのかもしれません。
ちなみに、こんな目にあった彼女ですが、
未だにメールを送ると返信があるそう。
自分(同投稿者)が言うのも変だけどと前置きしながら、
変な子ですね、だそうです。

